大企業様含め、
多くのお客様にご活用いただいてます
こんな風に思ったこと、ありませんか?
次の展示会、もっと良くしたいのに
何を変えればいいのか根拠がない
データで判断したいのに、
感覚的に評価するしかない
Webマーケみたいに、
データで改善する仕組みは
ないのかな?
そんな方へ!
展示会をデータで
改善する2ステップ

で、展示会が変わる。
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point1
ボトルネックを発見。
的確な改善活動へ。 -
「ブースにどれくらい人が集まっていたのか?」
「そのうちどれくらいと名刺交換できた?」
「出展場所は間違っていなかったか?」
感覚でしか語れなかった部分を、数字で「見える化」。
名刺獲得率から「名刺数は少なかったけど、割合だと前回並みだね」
ブース内訪問率から「声かけを頑張って、もっとブースに引き込もう」
そんな会話ができるように。
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point1
ボトルネックを発見。
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point2
ブース設計
ディレクターが伴走。 -
データをもとに見つけた課題への改善策を、設計にも落とし込めるのが、エリアナの強み。当社の経験豊富なスペースデザインディレクターが、ブース作りのPDCAを伴走。
「訪問率が低い、どうしよう?」
「名刺獲得率がイマイチ。どうやって改善しよう」
御社に合わせた改善案を一緒に考えます。
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point2
ブース設計
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point3
結果から次の改善へ。
P D C A の確立へ! -
数字を踏まえた仮説で改善。効果検証し、次の改善へ…
エリアナで「見える化」されていれば、感覚ではなく数値で改善を実感できるでしょう。
そして溜まった、信頼できる長期データは御社の資産です。トレンドやパターンが見えてくれば、展示会をもっと戦略的に活用できるように。
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point3
結果から次の改善へ。
導入事例
次世代展示会の
KPI指標になる!
社内で次世代展示会プロジェクトが立ち上がり、その取り組みにマッチしたため採用しています。今まで来場者数と名刺の数くらいしか評価指標がありませんでしたが、製品毎の関心度も測れて興味深いです。
材料メーカー
データを根拠に
出展効果を報告!
広報担当として定量的な指標をもって出展効果を社内報告したいと思っていました。まだテスト導入ですが、ログを貯めることに価値があるため、引き続き利用していきたいと考えています。
製造メーカー
来場者の動きが
ブース設計の
参考に!
自社ブース前通路の人の流れ、来場者数がわかるので、ゾーニングの検証ができました。今まで3回使っていますが、会場で感じた手応えがデータで裏付けられるだけでなく、予想と異なる人の流れも確認できて興味深いです。引き続き利用して、次回の出展計画の参考にしていきたいです。
ITソリューション・
エンジニアリング支援企業
よくあるご質問
個人情報の観点からは問題ありませんか。何か掲示する必要がありますか?
映像を撮影しているわけではなく、位置情報のみの取得です。
そのため年齢、性別も判別できない情報であり、個人情報には該当しないと考えます。
ブースはどれぐらいの広さまで対応可能ですか?
ブース全てを網羅する場合は6コマ程度までなら1台のカメラで対応可能です。
プレゼンコーナーのみ、新製品コーナーのみであれば、奥行きとして、約10m程度まで(カメラ1台)
実際のカメラ設置にはどれだけの時間がかかりますか?
設置~セットアップまで半日程度(4時間程度)かかります。
展示会設営業者が既に決まっていますが、カメラの設置は可能ですか?
基本的にブース請負と併せてご依頼いただけるサービスになります。諸条件ございますが、エリアアナリティクス単体での導入をご検討の場合も別途お問い合わせください。














